プレスリリース

ノウキナビ、スタ★アトピッチへの登壇が決定

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20211028_ノウキナビ、スタ★アトピッチへの登壇が決定-Google-ドキュメント

株式会社唐沢農機サービス(所在地:長野県東御市、代表取締役:唐澤健之)が運営する農機流通支援サイト「ノウキナビ」が、若い後継者候補による「アトツギベンチャー」が参加する、日本経済新聞社主催のピッチラン・コンテストであるスタ★アトピッチJapanにノウキナビ単独で登壇することが決定致しました。

▼ブロック大会への出場
スタ★アトピッチJapanは、スタートアップや若い後継者候補による「アトツギベンチャー」が参加するピッチランの全国大会です。今回ノウキナビは、応募総数440社の中から、100社に選ばれ11月11日(木)に開催されるスタ★アトピッチ関東ブロック大会に出場することが決定致しました。
ブロック大会では、サイト上でピッチラン動画を公開するバーチャルピッチランを行い、この大会で高い評価を得た企業のみが決勝戦へ進むことができます。
今回の参加をノウキナビの認知を広げるきっかけとし、更なる事業発展に繋げていきたいと考ています。

【ノウキナビについて】
ノウキナビ( https://www.noukinavi.com/ )は、全国の農機流通を支援するプラットフォームであり、全国の農機販売業者の取引支援、高品質な農機具を探す農機ユーザーとのマッチング、修理・買取・部品調達・運送等、農機具に関する様々なサポートを行っている。
2014年9月運用を開始し、2021年10月現在、年間のアクセス数は400万PV超、参画している農機販売店は300軒超、農家や農機ユーザーは2500件以上の登録がある。累計販売実績額は18億円を突破し、農機具流通支援サイトとしてさらなる成長を続けている。

【株式会社唐沢農機サービスについて】
農機具修理業を事業化し平成4年創業。農機具の販売・修理・再生を主要事業とする一方、ウェブサイト制作、マーケティング、コンサルティングなどを行うインターネット事業を運営。また、全国300軒超の農機具販売店が加盟し、累計取引額が18億円を超える農機具流通支援サービス「ノウキナビ」を運営。農業×ITによる先駆的農業関連ビジネスを展開している。2021年2月には、八十二銀行、八十二キャピタル株式会社、群馬銀行、SMBCグループを始めとする複数の金融機関から、第三者割当増資、融資契約を含む1.9億円の資金調達を実施、企業成長速度をさらに加速している。
商号:株式会社唐沢農機サービス
代表取締役社長:唐澤 健之
本社住所:〒389-0502 長野県東御市鞍掛846-1
事業内容:新品農業機械販売・中古農業機械販売・農業機械修理・農業機械再生・コイン精米機運営・インターネット事業
(WEBコンサルティング・マーケティング支援・農機流通支援サイト・ECサイト・情報メディア運営)
ウェブサイト:https://www.karasawanouki.co.jp/

【本件の問合せ先】
株式会社唐沢農機サービス
担当:PR広報グループ 都竹
電話:0268-62-5262 メールアドレス: info@karasawanouki.co.jp

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